渡辺直美さんが誹謗中傷を受けたことでTwitterの書き込みをしばらく休止する

お笑いタレントの渡辺直美さんが16日、一部のユーザーから誹謗中傷を受けたという理由から、しばらくの間Twitterへの書き込みを休止することを明かしました。
渡辺さんはTwitterを使って、ユーザーとのコミュニケーションを図っていましたが、一部のユーザーからに「死ね」「自殺しろ」などの誹謗中傷を受けたため、「人として今わたしは許せないのです。芸能人は黙って殺されなきゃいけない意味はないでしょ。芸能人だから、言い返しちゃいけないルールもない」と、Twitterをしばらく休止することにしたそうです。
どうやら、渡辺さんを誹謗中傷したユーザーの大半は、渡辺さんとの熱愛が報じられた、平成ノブシコブシの吉村崇さんの一部のファンのようです。
Twitterのような、誰が書き込んだかわからないモノで、姿の見えている相手を誹謗中傷するのはズルいですね。

相次ぐ通信障害でNTTドコモの契約者が激減

電気通信事業者協会がまとめた国内携帯電話・PHSの契約数調査の1月の各社の純増数は、ソフトバンクモバイルがトップとなり、前月トップだったNTTドコモが大幅に落ち込んで3位に転落したことが明らかになりました。
NTTドコモが大幅減となってしまったのは、やはり相次いだ通信障害の影響によって、他社携帯に転出する人が相次いだことの影響が大きいようです。
また、トップとなった先月は、ゲーム機特需によって契約者が増えたということがあり、それがなくなったことも契約者が減少した理由になっているようです。
今のところ、携帯大手3社のうち、大規模な通信障害が起きていないのはソフトバンクだけですから、2月もソフトバンクがトップを維持する可能性は高いでしょうね。

 

いとこの長女が来月の頭に出産を控えていると言うのに、まだ新居に引っ越しが出来ずにいたそうです。若い夫婦の為、出産費用がかかる分なんとしても激安引越しで済ませたいと考えるのは当たり前なのですが、手配が遅過ぎて自分達で少しずつ運んでいるそうです。ガソリン代やらなんやかんやと引越し代金くらいかかってしまいそうですが、、、

「聖闘士星矢」の完全新作の続編テレビアニメが制作される

かつて、熱いバトルで少年たちに人気となり、美少年アニメとして少女たちに人気だったテレビアニメ「聖闘士星矢」。
その「聖闘士星矢」の新シリーズが23年ぶりに制作されることが明らかになりました。
原作漫画の方も、連載雑誌はかわりましたが、現在、過去編と、その後が平行して進行していますが、今回制作が決定した「聖闘士星矢Ω(オメガ)」は、原作漫画とはまったく別のアニメ版の完全オリジナルの新作だということです。
気になるストーリーですが、アテナに育てられた新世代のペガサス座の青銅聖闘士である光牙が、仲間たちと新世界を樹立しようとする巨大な悪と戦うという、王道中の王道の物語。
また、前作の主人公である星矢も黄金聖闘士となり、光牙が背中を追いかける伝説の聖闘士として登場するそうです。
かつて「聖闘士星矢」に熱中した世代の人も親になっているでしょうから、今度は子供と一緒に見ると、親子で盛り上がれるかもしれませんよ。

 

車を購入するなら現金と決めていましたが、子どもが産まれたり引っ越ししたりと出費が重なり、オートローンを組んでマイカーを購入することになりました。安定した収入があるので、審査は十分に通ると思いますが、事故だけは起こさないようにしないと修理代などを払う余裕は無し!だぞ。

東京大学は秋入学実施か?

東京大学が秋入学を始めるということが話題になりました。日本の学校では一般的に春の入学が当たり前という風潮がありました。この風潮を切り開いた出来事として東京大学が秋入学を実行するということでした。秋入学にする狙いは、大学受験が終わり秋までアルバイトなど社会にでる勉強をしてほしいということ、そして長期休みだからこそできる海外への短期留学などもおこなってほしいという狙いがあるということでした。日本の最高峰大学の東京大学が秋入学をはじめるということで今後他の大学がどのようになっていくのかが楽しみです。ですが、デメリットともあります。まず1つめは就職の問題です。日本では4月1日入社という会社が多いのでその点がどうなるのかということ。そして2つめとして春は桜が咲き入学シーズンとセットになっていますので桜が咲いていない時期に入学というのはさびしい気もしますね。また秋入学が主流となったときにどのようなメリットが生じるのかも今後の楽しみとなるでしょう。

 

最近の学校での流行りもの。それはお昼の時間の時にエステCUBEでいろいろなエステサロンを見て、自分がゴージャスなサービスを受けていると妄想、いや、想像をすること。そしてもし週末にバイトがなかったら、無料体験へと足を運ぶこと。やはりエステは女子みんなの憧れなのであります。

ロート製薬が東日本大震災で震災孤児となった子供たちを最長25年程度支援すると発表

ロート製薬は18日、東日本大震災で両親を亡くした子供たちが大学を卒業するまで最長25年程度の勉学・生活支援を行うことを発表しました。
支援の期間は震災孤児が大学・大学院を出て独り立ちできるまでを想定していて、震災孤児が0歳児だった場合、最大で24~25年という長期の支援となるのです。
民間企業がこれほど長期にの生活支援を打ち出すのは異例のこと。一部では売名行為なのではという声もあるようですが、ロート製薬の河崎室長は「25年もの長期支援に取り組むことは、企業としてよほどの信念がないとできない。売名行為ではなく、次世代を担う子供たちを支援するのが企業の社会的責任と考えた」と話し、この生活支援策が売名行為でないことを強調しました。
ロート製薬が考えている生活支援策では、単に奨学金などを支給するだけではなく、震災によって心に傷をおった子供たちの心のケアを含めた支援策を行うつもりだそうです。
こうした長期支援の費用に充てるため、ロート製薬では社長ら全取締役が4月から1年間、月額報酬の10%を返上し費用を捻出するとともに、この支援策に共鳴した他社と共同で基金をつくっていく予定なんだそうです。

 

擁壁工事と言えばみなさん震災後はいかがお過ごしですか。

私は擁壁工事をして満足しています。

皆さんもぜひやってみてください。

生徒をパチンコ店に連れて行った男性教諭の間違った仲の良さ

生徒と先生が仲が良いのはいいことですが、京都府城陽市の市立中学校の男性教諭は、生徒と間違った仲の良さだったようです。

この男性教諭は、生徒の心をつかもうとして、2009年11月から2010年1月までの間に、自身が担任していた担任していた2年生の男子生徒らを計3回ほど、パチンコ店に連れて行き遊ばせていたというのです。

しかも、この男性教諭、パチンコ店まで生徒らを車で送り迎えまでしていたというのです。

男性教諭が生徒をパチンコ店に連れて行くようになったのは、教室に入れないといった心に悩みを抱えている生徒に連れて行ってほしいとせがまれたから。

この生徒は担任であった男性教諭にだけは心を開き信頼を寄せていたため、その思いを受け止めてやらないと、指導ができなくなると、悪いこととは分かっていながらパチンコ店に連れて行ったということです。

生徒の気持ちを考えたすえの行動とはいえ、教師としてやっていいことと、やってはいけないことは区別しないといけませんよね。

まぁちょっといい話ですけどね…。

いい話といえばあまり関係ないですが僕最近FX始めました。

FXランキングも活用して頑張ってますよ!